お互いの事業の困り事を知ってコラボに結びつける☆有田仁志さんの「コラボ」する為の他己紹介企画で切磋琢磨 | 藤沼国際大学        

お互いの事業の困り事を知ってコラボに結びつける☆有田仁志さんの「コラボ」する為の他己紹介企画で切磋琢磨

仲間 感謝

日頃からお世話になっている わくわく系マーケティング実践会のお仲間でZoomの勉強会を行いました。私はZoomの場を作るお手伝いをさせていただきました。

当日のテーマは「他己紹介・第2ステージ」

これは、有田仁志さんが開発された「コラボ」するためのノウハウの1つ。

今回参加した7名と過去にやはり有田さんが企画された回の参加9名(今回とダブっている方あり)がこの企画に参加しました。

それは

「コラボ」するためには、お互いの事を知らなければできない。

その為に「自己紹介シート」を記載。それを用いて「互いを紹介:他己紹介」をして、その人となりを理解する。

そして今回の第2段では、

コラボとして介入する事柄をはっきりさせる目的で

「どんなことに困っているのか」をそれぞれこたえられる方が答える

を行いました。

今回行ったのは、各人が普段から困っていることを事前に告知、当日それをこたえられる方が答える。

そんな作業を行いました。

限られた時間の中ですので、おそらく、「もっと聞きたい、知りたい」はあったとおもうのですが、

有田さんからも。「それ以上踏み込んで話したい方は、個別でやってください。」とのおススメでした。

また、新たに知りたいと思うことが提案され、これも今後企画してやりましょう。と言う事もありたくさんの副産物もありました。

これも有田さんがこの場を作ってくださったおかげです。

 

今回2回の作業を体験させていただき、

有田さんの「コラボ企画」に対するアツい想いと、その為に事前に質問シートを作り、私達に配布、回収さらにまた配布。

話し合いについては、事前に打ち合わせ、当日の運営、その後アンケートを取って集計。

そこまでお一人で行ってくださいました。

そのアツい想いと、だからこそ、私達事業主の「コラボ企画」の必要性を痛感し、ご協力させていただきました。

ご協力ですが、おそらくこれは個々の経営運営すべてにとってとてもありがたいことだと思いました。

この場をお借りして、企画者有田さんの今回使っていただいた時間労力、そして私達への【無償の愛】に心より感謝いたします。

そして、忘れてはならない、今回の企画に共にご参加いただいた皆様、有難うございました。

そして、今後とも切磋琢磨する仲間としてどうぞよろしくお願いいたします。

※以下の写真が今回のZoomミーティングの1シーン、愉しい一時でした。(一人実在しない人物が介入(笑))

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