これが日常、でも違う「新しい生活」の日常☆同じマンションのママさんお子様とのふれあいが嬉しい! | 藤沼国際大学        

これが日常、でも違う「新しい生活」の日常☆同じマンションのママさんお子様とのふれあいが嬉しい!

頑張ろう川口! 願い

大学を再開して本日で4日目。

いつも「おばちゃん」と言って声をかけてくれる同じマンションに住む姉妹2人。

人懐こくいつも自分のことを報告。それにいつも答えていたらいつの間にか「おばちゃん、お仕事頑張ってね」と

そんな二人が本日は大学の前に備え付けていた「夢をもって乗り越えましょう!願いをつなげるキャンペーン!」に気が付いたらしく「書いてもいい?」と尋ねてくるので「いいよ」と言って1本しか下がっていなかったボールペンの代わりにマジックを渡す。

「コロナが終わったらやりたいことを書いてね」

Nちゃんは「家族みんなでディズニーランドに行きたい」

そして妹のHちゃんは「みんなでからおけにいきたいです」

きっと願いが叶う様に学内の願いの壁に貼りますね♡

 

また、たまたま大学の前に大きなワゴンが止まり、中から小さなお嬢さんを抱っこしたままらしき方と、そのご両親と思える年齢の男女の方のお別れのシーンに出会いました。

拝見していて、娘さんのご両親あるいは義理のご両親が、小さなお嬢さんの小守に来て帰るところかと。

車に乗ったお二人を見送ったママさんに声をかけしばしお話を。

こういう時どうしても、子育ての悩み等ないかと思わず聞いてしまう悪い癖があり、

引き出していろいろお話してしまう。。。

1歳6か月のお嬢さん。お魚を食べてくれない。

から揚げやハンバーグは好きでよく食べる。

まあ、このころの食べる食べないは好き嫌いでない場合が多く。

そんな話と。

緊急事態宣言での忙しさ等もお話伺いました。

そして、白紙の短冊を渡して、「これからお嬢さんが寝るまで一仕事頑張ってください」と声をかけて、

そこに同じマンションに住む親子さんにも会って。

ご挨拶。

いいなあ、こんな風に自然に毎日の日常をお話しあえるって。

きっと皆さまも今そう思っている方多いかもですね。・

 

この瞬間、コロナであるいは違う病気で病を戦って生死をさまよっている方が確実にいる。

そんな中で、病気をせずに健康な体でいられ美味しいものを食べれる今を有難く思えます。

 

コロナと共存❕❕ 頑張ろう川口❕❕

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