アニメ懇談と娘への整体術☆緊急事態宣言後の我が家のある夜の時間の過ごし方 | 藤沼国際大学        

アニメ懇談と娘への整体術☆緊急事態宣言後の我が家のある夜の時間の過ごし方

コロナ対策 家族

緊急事態宣言後の我が家の夜の一時

長男・主人・次女は3人で過去のアニメを見ながら。。懇談!

主に長男が語り、次女と主人がそれに次ぐ。。。

我が家は主人を頭に、オタク一家(ただし私をのぞく。。)

子供達は平成一桁生まれ、もう30歳近い。。。

主人はすでに還暦を過ぎており、

そんな親子で語るアニメ事。。私などとっくにその中には入っていけないくらい突っ込んだ話題。。

ただ、そんな主人と子供達を見ているのは結構楽しい。。。

 

そして、寝る前になり、次女が肩が凝ってと訴え。

実は整体師の資格なるものを持っている私。

家族であればということでやったりしていたが、さすがにこの大学のお休みに入る前は、そんな余裕もなかった。

次女を椅子に座らせ背中から肩甲骨回りをあたってゆく。

案の定凝りがある。

「痛い」という次女の声を耳にしながら,両肩から首のうしろ、そして頭へと。。

そこも「痛い」という訴えがあり、最後は当た前のてっぺんにある「百会」を当たり、とりあえず終了。

「楽になった」という次女。お礼にこれから洗おうと思った「茶碗洗い」をお願いした。

「明日もお願いできるかな」とは私のほうが。。。

何だか次女とコミュニケーションが取れた実感があり、嬉しかった。。。

 

◇学長から皆様へ

今までの事業の経過、どうして大学を作ったか、その想い

また、小学5年の時、ミュージカルに初めて触れ、宝塚歌劇団に入りたかった他、プライべートにも触れ、皆様へメッセージをしたためております。

学長や大学の今後について、是非ご覧ください。

学長から皆様へ➾https://fujinuma-campus.com/salutation

 

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