コロナコロナと言って否定的な話ばっかりの中だから頑張ってちょっといい女に!☆マルエツ西川口東口店活用法 | 藤沼国際大学        

コロナコロナと言って否定的な話ばっかりの中だから頑張ってちょっといい女に!☆マルエツ西川口東口店活用法

おはぎ名人学部

私の自宅から自転車で5分ほどにある「マルエツ西川店」※は私のお気に入りの食材を販売してくれています。

いつもまとめ買いに行きます。

※マルエツ西川口東口店➾ここを押してご覧ください

 

これらの食品に共通していることは、遺伝子組み換え飼料食品(添加物)農薬を使っていないことです。

多くの精肉は、原価が安いために、遺伝子組み換え飼料が使われています。

ご存じでしょうか?

遺伝子組み換え食品(以下GMOと略す)は、厚生労働省でも、「安心」宣言しています。

しかし、アメリカですでにGMOが流通し、多くの疾病にり患したことから、販売したメーカーとの訴訟がたくさんあります。

また、GMO、農薬の健康への弊害については、「癌」「不妊症」「アレルギー」等研究者の事例、多くの薬害、事件があり、たくさんの方が被害にあっています。

出典➾ここを押してご覧ください

それを日本では、害がない、という扱いで出回っていることが最も私が危惧しているところです。

さらに、GMOの問題は、GM飼料を食べた家畜や牛乳や卵を食べることで、その弊害が数倍から数十倍にもふくれることが大きな問題です。

それらは貴重なたんぱく源です。私たちが生きるために、必要な栄養源です。

ですから、なおさらその問題は大きいと思っています。しかし、政府は、アメリカのバイオ企業との癒着も言われている位、その事実を無視して、今でも厚労省のサイトには、「GMOは安全」と表示されている事実があります。

 

そんな中で、私が今回掲載した食品は、これらの問題を避けることができるものばかりです。

以前から「マルエツ」さんは。これらの食品を各店舗で取り扱ってくださっておりまた価格も自然食のお店のそれに比べて、かなり安価な設定です。

これも市民に優しい品ぞろえで、とてもありがたいと思っているところです。

 

マルエツの鶏肉の「みちのく森林鶏」豚肉「桜もち豚」ともに遺伝子組み換え飼料不使用です。

スーパーで、遺伝子組み換え飼料を使っていない精肉を扱っているところは少ない。

まして、2つも。

なぜか、「桜もち豚」はその旨の表記がありませんが、ちゃんとメーカーに問い合わせをして確認、その際にも、であれば、店頭のPOP等にもその旨明記しないともったいない、とまでお伝えしたのですが、今でもまだ表記がありません。

今スーパーで販売されている味噌の原材料の大豆は、遺伝子組み換えしてない、との表記があります。しかも、昔ながらの製法で作られている「天然醸造物」は、きちんと発酵されているため、農薬の害もなくす力があるとも言われています。

マルエツさんは、この天然醸造物も多く扱ってくださっています。

そして、そのあとに品ぞろえしてくださったのが

有機栽培の各種お茶です。

有機栽培とは、農薬、化学肥料不使用の栽培法で、日本では、有機JAS法で定められ、その証明を取るにはたくさんの書類やデーターが必要なものです。

その栽培法のお茶が各種そろっています。

これらの事実。そして食品を選ぶ目をもって、コロナ禍の中、生き残るすべを持ったちょっとイイ女になりませんか?

□当学では、これらの情報及び、スーパーや外食等の選択の目を養い、選ぶ方法もお伝えする講座があります。

殆どがワンツーマンで行っております。あなたのちょっとイイ女への応援団として、是非お使いください

詳細➾ここを押してご覧ください

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