コロナ禍の中、熱中症対策☆安心安全で・添加物なし・あなたの家にあるもので作れる自家製ポカリの勧め | 藤沼国際大学        

コロナ禍の中、熱中症対策☆安心安全で・添加物なし・あなたの家にあるもので作れる自家製ポカリの勧め

おはぎ名人学部 安心安全でおいしいもの 遺伝子組み換え食品

暑くなりましたね。

梅雨というのに、コロナ対策でマスクを外す、等例年にも増して、ややこしいことになってきました。

そんなあなたに、毎年お伝えしている当校のこだわりの「自家製ポカリ」の作り方のご案内です。

原材料;500mlペットボトルで

・塩 小さじ1/4 (天日湖塩がおすすめ)

・砂糖大さじ2(国内の甜菜糖は農薬づけなので、できればサトウキビで作った各種粗糖等で。当店では、リトアニア原産の無農薬有機栽培の甜菜糖を使用)

・レモン果汁※適量(これも出来たら無農薬のモノ、ポッカレモン等はお勧めしません)

※レモンが無ければ、バナナ、キーウィ、夏みかん、オレンジ、モモ、ブドウ、スイカ等を一緒に食べてもいいでしょう。ただ、レモン果汁適量のかわりですので、適量で大丈夫です。

 

一般のアルカリイオン飲料はそのほとんどの成分は「添加物」で作られています。

「添加物」の怖いのは、そのほとんどの原材料が「遺伝子組み換え食品※以下GMOと略す」だと言う事です。

だとしても、それぞれの成分が短期的に体に働いて、結果熱中症や脱水症等の、イオン不足に対応します。

しかし、GMOの健康への弊害「癌」「不妊症」「アレルギー」から生活習慣病から認知症迄、可能性が示唆されています。

さらにアメリカでは、数年前からGMOによって発病等で、製造メーカーとの訴訟が起きています。

さらに悪いことにはその訴訟になった食品も日本に流通しているといわれています。

そんな弊害があるのが「GMO」です。

GMOを中心とした食の問題及びその対策➾ここを押してご覧ください

 

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