大人が夢を信じ続けて生きてゆく事姿を子供に見せたい☆えんとつ町のプペル絵本朗読で「映画に絶対行きます」 | 藤沼国際大学        

大人が夢を信じ続けて生きてゆく事姿を子供に見せたい☆えんとつ町のプペル絵本朗読で「映画に絶対行きます」

磐梨裕子さんの整理収納講座

先日整理収納アドバイザーでインテリアコーディネイターの磐梨裕子さんの講座の懇親会で、

12月25日映画が公開される原作絵本「えんとつ町のプペル」の朗読をさせていただきました。

絵本えんとつ町のプペル(ツイッターで公開)➾ここを押してご覧ください

この絵本は、絵本原作者の西野亮廣さんが、この本で「信じることの大切さ」をたくさんの子供達、そして私達大人にも伝えたいという想いで、ご自身のツイッターで公開されています。

私藤沼はこの西野さんの想いに共感し大学でポスターを展示、お客様にも絵本や映画をお勧めしております。

そして、今回この講座の懇親会の場で、絵本の朗読を通して、西野さんの想いを伝えさせてほしい旨講師磐梨さんにご賛同いただき、当日私のつたない朗読ではありますが、皆様に聞いていただきました。

当日の皆様のご感想です

Sさん

「すごい、素晴らしかったです。ずっと鳥肌でした!藤沼さんの西野さんから通じた想いに、私も考えるところがあります。子供にそういう姿を見せたいし、自分が夢を追いかけている中で、真実と言う事がなくなっちゃったら、それはもうなくなっちゃうんだと思うので、大人がそういう姿勢で、生きてゆくと言う事が、これからとても大事だと思いました。子供にも絵本を見せたいし、私も12月25日に子供と一緒に映画を見に行きたいです。この思いをつなげてゆきたいと思います」

Tさん

「どこでどうご縁が繋がるかわからない不思議なものだと思いました。プペルは娘も見たいと言っていて、(本日)絵本を始めてみました。」「(お嬢さん)(映画を)絶対見に行きます」

Sさん

「プぺルの想い、西野さんの本は何冊か読んでいますが、改めて、すごい方だなあと思いました。(映画は)子供と一緒に観る歳ではないので、こっそり観に行こうと思います」

Iさん

「すごくすごく最後の藤沼さんがすごく素敵で、ちょっと感動。鳥肌でしたよね。すごい素敵でした。役作りとか、このキャラクターはこういう風でとか、あったんですか?」

藤沼

「何回か練習しました」

Iさん

「映画で観たら絵本で観た話とは違うと思うので、映画を観たいと思います」

そして、最後に私より、今回の西野さんの絵本、映画、今後の活動も、「真じる事の大切さ」を全世界に伝えたいと、今はこの映画の公開に向かって全力投入されています。

そして、できればその目的を果たすために、映画初日に足を運んでいただきたいと、西野さんの想いもお伝えしたところ皆様から「12月25日に観に行きます」と嬉しいお声をいただきました。

「映画えんとつ町のプペル」12月25日公開です。是非、この記事をお読みの皆様もお子様、お知り合いと一緒に、プペル、西野さんの想いを感じに映画館に足をお運びください。当学も応援しております。

 

本予告➾ここを押してご覧ください

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