添加物ってどうしていけないの? | 藤沼国際大学        

添加物ってどうしていけないの?

おはぎ名人学部 藤沼国際大学とは

遺伝子組み換え作物の和 藤沼国際大学

添加物ってどうしていけないの?

その答えは2つ

1つは、病気になる危険性が高くなるから

もう1つは、添加物の味が好きになり、ほんものの味が分からなくなるから

それでも、貴方は添加物って「そんなこと言ってたら何でも食べられなくなる」って言いますか?

はい、これは、ご自分で選ぶことです。

私は、進んでこの事に興味のある方にお伝えしてゆきたいと思います。

 

食品添加物の諸悪の根源(笑)はそのほとんどの原材料が遺伝子組み換え食品で、その健康への弊害が今日本で一番死亡率の高い「悪性新生物」癌、アレルギー、不妊症から、生活習慣病、認知症まで、ひろがっています。

日本は、本当にこの事に対する政府の対応が遅れていて、と言うよりは、政府は添加物の使用や、遺伝子組み換え飼料を食べた牛や豚、鶏の糞を使って育てている農作物の規制をしていません。していないどころか、主要農作物種子法を廃止した結果、市場に米、麦、大豆の遺伝子組み換え種が流入するように仕向けています。

言葉は悪いですが、それを食べろと言っているようなものです。

しかもアメリカで、遺伝子組み換え食品を食べた健康への弊害の訴訟で数億、数十億の賠償金を求められている食品が日本で流通しています。

キット貴方はそのこと、ご存知ないかもしれません。

 

私は、以前より、この事に強い疑問を持ち、レストランや菓子工房の食事や商品を、遺伝子組み換え食品をできるだけ使わない食品で提供し、そしてそれについてお伝えしてきました。

そして、「藤沼国際大学」では、それら健康への弊害について、食品だけでなく、環境、衣類、その他、に興味を持っている方の為の、サロン、居場所づくりをしようと思います。

普段なかなか、そのような方が、自由に自分の思いを話す場所、同じ興味を持つ方とのつながり、場所ってないです。

その場所を作りたいのです。

ただ、場所を作ると言っても、何をするのか?という疑問がありますよね。

ですからその為に、大学という形を使い、貴方が今までやってきた得意な事、好きな事を皆様にお伝えしていただき、それをお互いに交換する。

そうそれば、初めて合った方でも、急速に仲良くなれるんです。

健康づくりの興味関心のある方達ならではの想いが一つになる。そんなことを考えています。

今まで、添加物や体に害のある話題を話そうにも、嫌がられたり、引かれたり。

例えば、すでに病気になっている方やご家族様が何とかなおそうと、必死に、体に良い物を試す。

そんな方達は、皆様とても真剣です。

過去にそのような経験をした方もいらっしゃると思います。

私も両親を癌と認知症で亡くしております。その前に元々管理栄養士として、医療機関でたくさんの患者様の痛み、苦しみを見てきました。

家族としても体験致しました。

 

そこまで行かなくても、健康でありたい、いつでも元気でにこにこ笑って過ごしたい。

という強い想いでいる方。いらっしゃると思います。

そんな方達の為に、居場所を作りたいんです。

そして、一緒に元気にえがおで暮らすために、仲間作りをしたいんです。

「藤沼国際大学」には、その為に、その他私学長が今までやってきた「各種講座(おはぎ名人学部の講座)」、その道の専門家の皆様による「特別講座」、特に私がおススメする、生命力を持ちデトックスをしてくれる「自然栽培の米や野菜」等の通販のご紹介、「名物おはぎ名人手作りのおはぎ」等のサービスをご用意いたしております。

そして、集まった皆様のひと時をお楽しみいただくために、知り合いの日本酒やワインの目利きの酒屋さんからご提供いただくアルコールと、お漬物、体に良いスナック類等をご提供。そのほかには、おはぎ名人手作りの米と米麹で作る甘酒、野生のコーヒー(エチオピアの奥地の人も入らないうっそうとしたところに繁っていたコーヒー)で等もご提供します。

そんなことをしようと思います。是非貴方のご参加をお待ちいたしております。

 

□今日本が置かれている食の問題と解決法について~おはぎ名人学部の目的と内容

おはぎ名人学部について、その目的と内容をお伝えしております。それは学長が今まで経験し、問題視し、皆様に是非知っていただきたいという想いで行ってきた講座や教室です。

細かな内容を記載しておりますので、是非、学長のこだわりについて知って下さい。

http://fujinuma-campus.com/ohagi_master/

□藤沼国際大学とは

国際大学の理念。学長のこだわり、そして、大学とはいったい何をするところなのか、

詳細を是非ご覧ください。貴方のご参加をお待ちいたしております。

http://fujinuma-campus.com/about/

関連記事