舞台に立つ為のトレーニング日誌24日目☆筋肉量&基礎代謝UP!基礎体力を保つトレーニングランジスクワット | 藤沼国際大学        

舞台に立つ為のトレーニング日誌24日目☆筋肉量&基礎代謝UP!基礎体力を保つトレーニングランジスクワット

WS出演目標の体力づくり 感謝

私が舞台に立つために、トレーナー成田清司さんから教わりトレーニングを始めたのが3月30日。それからほぼ毎日トレーニングを行っています。

成田清司さんのプロフィールここを押してご覧ください

このトレーニングの目的や詳細ここを押してご覧ください

トレーニング15日目からずっと継続して行っている動きが「ランジスクワット」調べると「フロントランジスクワット」ともいうようです。

【注意!】この運動は、普段運動をしていない方がいきなりやるとかなりの負担があります。場合によってはけがをしてしまう可能性もないとは言い切れません。

私がこの運動をやるまで、2週間位ウオーキングや各種ストレッチ等を行ってからこのメニューが加わっております。トレーナーの成田さんからも、決して無理をしないように、といつも言われております。ですので。おやりになる場合は、その点を十分にご理解いただき、決して無理をしないでください。

 

成田さんは今回の私のトレーニングでは。1か月強という短期間で、ほとんどの役者さんが20代の劇団のワークショップに耐えるだけの体力を作るために、各種の動きを考えてくださっています。

調べてみるとこの動きもまさしく短期間でのトレーニングに向いている動きの様です。

➾フロントランジスクワットは、おもに太ももとお尻、そして下半身の体幹とバランス力を鍛えることができます。足の大きな筋肉を広く使うことができるため、筋肉量を上げて基礎代謝を上げるほか、基礎体力を保つためにも重要なトレーニングです。運動不足の人でも短期間で効率よく身体をつくれる筋トレです。※お尻と前ももを鍛える自重筋トレ「フロントランジスクワット」のやり方[動画]より一部引用

この動きはまずはじめてのころから、今でも多少ふらつきます。

バランスをとる為に筋トレができる。

たしかに、下半身の体幹、を鍛えている感じは自分の筋肉の変化で感じます。

成田さんからのアドバイスは、ふらつくようであれば、となりに手を添えて行ってもOK

できるようになったら手を放してやるように。

いつもそうですが成田さんは特に新しい動きを教えてくださるときに、決して無理をしないようにと言葉を添えます。

どうしてもふらつくので、最初はほとんど手を添えていましたが、この頃はその手を放すことも次第にできるようになっています。

ただ、不思議なことに、ちょっと心の油断があると、バランスは崩れます。

体と心が繋がっていること、そんな時に感じます。

昨日も無事所定のメニューをこなすことができました。

良かったです。お風呂上りに自分にご褒美です。

□学長から皆様へ

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https://fujinuma-campus.com/salutation

 

 

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