苦手な絵の描写も「何が来ても大丈夫」☆みどりさんますます師範に向かって前進 | 藤沼国際大学        

苦手な絵の描写も「何が来ても大丈夫」☆みどりさんますます師範に向かって前進

己書おはぎ名人道場

「己書(おのれしょ)」師範を目指すみどりさん。

実はみどりさん、「絵」に対して「苦手」意識がありました。
「私(絵が)描けないみたい」とこぼしていたこともあったくらい。

ただ、ここの処11月の師範試験目指して、ほぼ週1回の幸座をご受講いただいています。

先日の幸座でもみどりさんは

「以前はお題を見ると、気持ちが引いたけれど、今は【何が来ても大丈夫】(*_*;になりました。」

とのこと。
これには私の方が驚きました。

最も最近のみどりさんの幸座で作品を取り組む様子を拝見。

それこそ以前は躊躇しながら絵を描いていらっしゃいましたが、最近では、自身をもって取り組むように変化が見えていました。

この間の幸座でみどりさんは「(苦手な)絵を克服したい」ときっぱりと。

そのとても前向きな姿勢に私も勇気をいただいています。

みどりさんの師範試験迄、通常幸座はあと1回。その後は昇級試験が3つ。毎週己書を取り組んでいただく予定です。

さあ、折り返しライン突破です。

後半戦、きっと新たな楽しみが見える事でしょう。

伴走します!

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