貴方の体を守る【桜もち豚】が近隣で手に入ります☆遺伝子組み換えでない飼料使用の豚肉を選ぶ目もつススメ! | 藤沼国際大学        

貴方の体を守る【桜もち豚】が近隣で手に入ります☆遺伝子組み換えでない飼料使用の豚肉を選ぶ目もつススメ!

おはぎ名人学部 コロナ対策

私がいつも選んでいる豚肉【桜もち豚】

近隣のスーパー【マルエツさん】※で求めています

私がこの豚肉を選ぶ理由は 餌に「遺伝子組み換え飼料」不使用な点

実は売り場のPOP等にはその旨書いてありませんでした。

 

 

しかし、メーカーさんに直接訪ねたところ、

「遺伝子組み換え飼料不使用」というお返事をいただきました。

で、あればその旨売り場のPOPに明記したら、安心して買ってくださる方はいるのでは。

とメーカーさんにはお伝えしました。(でもその後も遺伝子組み換え飼料不使用という文章は明記されていませんが。。。)

お値段は少々高め。でも結構な頻度でマルエツさんの売り出しがあるので、それを狙えば、それほど家計に響くほどではないと思います。

私の近隣で【マルエツさん】は2店舗あります。それぞれの店舗の場所は以下よりご覧ください。今営業時間が短縮になっているようです。お出かけの際には、ご確認の上おいでくださいね。全国にもマルエツさんはたくさん店舗があります。あなたの近隣の店舗で【桜もち豚】の取り扱いがあるかどうかご確認板樽と思いますので、一度お尋ねいただいてはいかがでしょうか。

〇マルエツ川口キュポラ店➾ここを押してご覧ください

〇マルエツ西川口東口店➾ここを押してご覧ください

 

□遺伝子組み換え飼料があなたやあなたの家族にとってどんなデメリットがあるのか?

それは【癌】【不妊症】【アレルギー】等の健康への弊害です。

さらにすでにアメリカでは、遺伝子組み換え食品(以下GMOと略す)が市場に出回り、上記の疾患だけでなく、生活習慣病や認知症迄発症し、製造メーカーとの訴訟もたくさんあるそうです。

しかもその対象の食品が日本の市場にも入っているとも言われています。

ご存じでしたでしょうか?

さらに、日本でのここ数十年の死因の第1位は「悪性新生物」癌です。

GOMはほとんどの食品添加物の原材料で使われています。

そして日本でその利用が高度成長期下で急激に増えました。

一説によると、その割合と悪性新生物による死亡数の上昇程度がとても似ている。

と実際にグラフの傾きを表した研究者の記事を見たことがあります。

科学的な根拠こそありませんが、これだけ添加物入りの食品が増えている中で各種の疾患の発病率や死亡率が上昇しているという事実とは

私は関連性を強く感じています。

今、コロナ感染の為、免疫力を上げることが勧められています。

私は、それと共に、病気にならないからだ作りは必須だと思います。

人の体は様々な要因でその健康が維持されています。大切なことは、何を選ぶのか。改めてその1つとして「桜もち豚」をお勧めします。

□当学では何を選ぶのか、に特化した講座を行っております。以下でその詳細をご紹介しております。是非ご覧ください。この講座はお一人でもご受講可能、今はオンラインであなたのご都合に合わせて行っております。ご興味おありの方は、以下よりお尋ね、あるいは講座のお申込みお待ちいたしております。

【講座の詳細】➾ここを押してご覧ください

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