頑張ろう川口!疾病退散~アマビエ、クタベの次はコレラを予言「ヨゲンノトリ」☆コロナの不安にオンライン講座の勧め | 藤沼国際大学        

頑張ろう川口!疾病退散~アマビエ、クタベの次はコレラを予言「ヨゲンノトリ」☆コロナの不安にオンライン講座の勧め

頑張ろう川口! 願い

今度は。。。

「ヨゲンノトリ」

山梨県立博物館(同県笛吹市)がツイッターで発信した江戸時代末期にコレラ流行を予言したとされる「ヨゲンノトリ」。

ヨゲンノトリは、当時流行していたコレラの様子を市川村(現山梨市)の村役人・喜左衛門が記した同館所蔵の「暴しゃ病流行日記」(1858年)に登場する。カラスのような黒い鳥だが、二つの頭があり、一つは白色。日記には「鳥は去年の12月に加賀国(現石川県)に現れ、『来年の8、9月のころ、世の中の人が9割方死ぬという難が起きる』と言った」などと書かれている。

「私の姿を朝夕に拝めば難を逃れることができるぞ」と語ったといい、ネット上では「今日から拝みます」などと大きな反響となっているそうです。同館のツイッターのページは現在、1万件以上の「いいね」を獲得 Wikipedia より引用

ここにきて知り合いや市内の飲食店他お店が緊急事態宣言の期限5月6日迄の休業をするお店が増えています。

おそらく同じように、医療機関他スーパーや配送業、テレワーク等の代用ができないお仕事につながっておられる方の、「自分あるいは、自分が媒介になって他の方へ移すかもしれない不安」が大きくなっているように思えます。

その不安。とっても切ない想いがします。自分の力では何ともしがたい、そんな延長線上なことだと思うからです。

そんな時に必要なことは、人の信頼に触れる事。人とのつながりを意識すること。そんな目的をもって、オンライン講座を進めています。

単に外出せずに使えるという機能的な事だけでなく、小さな画面に見える顔を共有して、の交流。

今だからこそ、大事とおもえる繋がりを感じていただけると思うのです。

使ったことが無い方は是非一度お試しください。

今だからこその嬉しい感じを味わっていただけると思います。

□学長から皆様へ

学長のプライベートなことから大学のミッション迄、ご紹介しております。

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