16歳と6歳のペキニーズ飼い主Aさんから、そのご苦労と普段のワンちゃんとの生活のお話伺いました! | 藤沼国際大学        

16歳と6歳のペキニーズ飼い主Aさんから、そのご苦労と普段のワンちゃんとの生活のお話伺いました!

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本日犬好きな私は、近くに住むAさんが買っておられる2匹の16歳と6歳のワンちゃんの事をたくさん伺いました。

Aさん、本当に細かなお話をありがとうございました。

まず本日の最初の話題は、

16歳と6歳のワンちゃんの散歩の件。

以前から、この2匹のお散歩は、「ゆっくりペース」がいい16歳のワンちゃんと、「早くいきたい」6歳のワンちゃん。

この2匹のペースが合わず、6歳のワンちゃんがストレスになっておられるとのこと。

そこで最近は、1匹づつお散歩に行かれるようになったそうです。

すると以前1日2回のお散歩と聞いておりましたので、1日4回の倍に増えたことになります。

流石に「大変ですね」というと、奥様と交代で(散歩に)言っているから。

とのこと。

今日はそのほか日常のワンちゃんのお世話等も伺い、とても印象だったのがこちら。

「病気等は早く見つけてあげなければなので、毎日の観察が大切。

エサの食べ方。そもそも元気なのか、下痢をしていないか、睡眠はいつもと変わりはないか。

表情、散歩しているときの歩き方、速さ、疲労度、etc.」

「言葉をつかえないので、なおさら(観察が大切)」とのこと。

また、朝は5時くらいに、Aさんのお顔近くで、そっとほほを触ったり、して「起こしに来る」

エサやお散歩の時間よく知っていて、時間が過ぎると催促もあり。

まだまだたくさんのお話聞かせていただきました。

家に帰ってやはり、ワンちゃん、猫ちゃんが好きな娘に伝えると、「すごいなあ、やっぱり飼いたいなあ」と。

たまたまAさんのワンちゃんの犬種を娘が飼いたいと言っていたので

「今度写メ撮ってきて」とリクエスト。

 

ワンちゃんを飼う。

生き物の命を預かるのですから、それだけ手をかけて、時間をかけて育てる責任あり。

ただ、ひきかえに、ワンちゃんは飼い主にめいいっぱいの甘え、喜びを伝えてくる。

それが何よりたまらないんだと。

感心しきりでした。

Aさん、貴重なお話をたくさん聞かせていただき、大変ありがとうございました。

 

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